| 人工皮だから、皮の破れる心配がありません。寒い地域、野外でのにわか雨、海外への持ち出しもOK!手頃な価格と管理の手間いらずで、初めての人でも安心の人工皮三線です。 指の押さえる位置が分かる、工工四シールを貼ってお渡しします! |
|
| えるおきなわで三線を買う10の安心ポイント | 初めての三線★選び方チャート | ||
三線セット内容比較表![]() |
初心者のための三線の選び方講座 | ||
| 三線Q&A | |||
まずは手軽に三線ライフをはじめたい♪
さおに張るだけで、どの場所をどの指で 押えるのか一目瞭然!しかもシールは、はがす時に後が残らないようになっています。いつかこのシールをはずす日まで、頑張って練習しましょ う!
ビデオ「楽しい沖縄三線教室」と連動した内容で、より深く理解できます。教本の課題曲は、「安里屋ユンタ」をはじめとする沖縄の伝統曲以外に、THEBOOMの『島唄』、夏川りみのヒット作『涙そうそう』、BEGIN『島人ぬ宝』多くの人がカバーする『花』が収録されてます!
三線やつめの持ち方、姿勢、絃の押さえ方、指の動かし方……最も重要な「基本」は、最初のうちで正しく理解する必要があります。それには、ビデオでお手本を見るのが最適です。最初は分かったつもりでも、しばらくたってビデオを見てみると、「あれ、自分は違っていたな」ということはよくあるはず。小学生にもわかるように制作されたものなので、大変分かりやすくなってます。初めての楽器は、まずはビデオでイメージをつかみましょう。
教本「楽しい沖縄三線教室」の18曲がすべて収録されています(演奏、唄は、教本、ビデオと同じ山内昌也氏)。最初の教材として本だけ買って、結局曲が分からずにCDを追加購入される方が多いです。ベテランならいざ知らず、普通は知らない曲を弾けるわけがありません。耳で聞くことにより、より効果的な学習が行えます。
三線を持ち運ぶ際には必須。 しっかりしたケースです。 三線はちょっとしたことでも糸巻き(カラクイ)が折れたり傷がついたりします。日常生活の衝撃にそなえるためにも、ケースは硬いものがオススメ。中にポケットがあるので、つめや絃が入ります。
初心者の一番の壁は調絃です。 絃はどんどん緩むもの。音楽未経験の方は、耳で音をあわせるのは一苦労です。チューナーがあれば、調絃に大変便利です。 三線に限らず幅広く使えます。 ※ただし、三線は一つひとつ手作りのため、厳密にチューナーで調絃できるものではありません。チューナーの使用は参考程度にして、あとは自分の耳であわせていきます。
「カラクイ(糸巻き)がすべってうまく巻けない〜!」
三線の音が小さくなるうまです。三線の音は結構大きいものですが、これがあれば、隣近所や寝静まった家族へ気を使うことなく、安心して練習ができます。
初心者の方は力加減が分からず、絃を切ってしまうことがよくあります。ベテランでも、使いこなすうちに絃は切れます。予備を持っていれば安心ですね。
「調絃しなきゃ」と、糸巻きをクルクル・・・ピキッ!「アーっ!」・・・という風に、糸巻きは結構もろいもの。初めて三線を触れる方は、よく糸巻きを折ってしまいます。予備があれば安心ですよ!
三線はうまで絃をたてないと演奏できません。ところが、うまは小さい ために無くなりやすい! さらに、割れる事もしばしば。そんな時、予備のうまがあれば安心ですね。
初心者に使いやすいものをおつけします。ギターピックでも弾けないことはないですが、音に影響するため、つめを使うことをオススメします。
つめでの練習にも慣れて、速い曲に挑戦する際にお使い下さい。ちょっと違った音色が楽しめます。
大切に扱っているつもりの三線も、気がつくと頭のほうに傷やホコリ が! そんなとき、この天キャップが重宝します。大切な三線のヘッドを埃やキズから守るとともに、可愛らしいアクセサリにもなります。
|
商品番号 1305-0100 定価:55,234円 価格:49,800 円 (税込) |
|
商品番号 1305-0200 定価:47,234円 価格:39,800 円 (税込) |
▼ケースは、下記の中からお選びいただけます。

|
商品番号 1305-0500 定価:47,234円 価格:34,800 円 (税込) |
| えるおきなわで三線を買う10の安心ポイント | 初めての三線★選び方チャート | ||
三線セット内容比較表![]() |
初心者のための三線の選び方講座 | ||
| 三線Q&A | |||
■よくある質問■
| Q.1 | 本張りは皮が破れることがあるので、手入れが不安なのですが。 |
| A.1 | 保管法に気をつけながら、毎日触れて下さい。 |
| 基本的に毎日弾いていれば、手の脂や皮の振動などで破れにくくなるものです。密封されたケースの中に何ヶ月もしまっておくとか、ストーブやクーラーなど乾燥するものの前に置きっぱなしにすると破れやすくなりますので、注意しましょう。寒く乾燥しやすい地域にお住まいで不安の方は、ハブ油を3〜4ヶ月に一度塗ることをおすすめします。 | |
| Q.2 | 強化張りと本張りはどれくらい音が違いますか? |
| A.2 | 並べて弾くと歴然とした差があります。 |
| 下に強化用の布を張っているぶん、やはり本張りとの音の違いは素人でも聞き分けることができます。特に高い音は、本張り三線のほうが澄んだ音が鳴ります。そのため当店では、基本的に本張り三線をおすすめしておりますが、「楽器も初めてで、教えてくれる人もいないので、どうしても管理が不安だ」という方には強化張りをおすすめすることもあります。ただ、音にこだわるのでしたら、やはり最初から本張りを購入されることを強くおすすめします。 | |
| Q.3 | 三線によって値段がかなり違いますが何故ですか? |
| A.3 | 値段の違いは、音や仕上がりの違いによるランクの違いです。 |
| 三線は、一口に「人工皮」「本蛇皮」と言っても、それぞれの皮の中にもランクがあり、仕入れ値や音の良さも変わります。また、 棹も産地や木によって見た目や密度の違いなどがあります。三線は工芸品でもあるため、職人の技術力にも大きく影響され、環境などの諸条件の組み合わせによっても仕上がりにはバラツキがでます。 (三線本体の選び方詳細についてはコチラをご覧ください >>「三線本体の選び方」) | |